初めてでも大丈夫!眉の描き方<完全保存版>下準備編

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見た目

眉毛の書き方って人それぞれですよね!
deciはアートメイクをしているので今現在は特に困っていないです。しかしアートメイクをするまでは眉がとても薄く自己流で眉を描いていました。アートメイクをするにあたって眉を勉強しなおしましたので保存用に残します。

きっかけ

なぜ今回この記事を書こうかと思ったのかというと、昨年末に同窓会がありまして15年ぶりくらいに同級生と再開し楽しいひと時を過ごしました。その時に撮った写真を見返したんですが「なぜそうなった?」と思うくらいに吊り上がったヤンキー眉の同級生がいまして芋臭さがすごかったのです。田舎のヤンキー丸出しでした(´;ω;`)昔から全然ヤンキーじゃなかった子なのに。
そこで改めて眉の形って大事なんだなぁとしみじみ思いましたので今回この眉について書きます。
コロナの影響で外出自粛のいま、最高の眉整えチャンスです。失敗しても人目にあまり触れないからです。この機会に練習しましょう。

deci
deci

眉で印象とか雰囲気が変わるから垢ぬけたいなら絶対整えろよな!

眉毛のサービスが増えてきた

眉毛のサービスは近年増加傾向ですね。アートメイクはもちろんのこと眉毛を専門に扱うサロンも増えてきました。日本ではどのサービスもお値段がお高めです。
しかしこの傾向から見る限り、眉毛を気にしている人が増えたともいえます。
何度もいいますが顔の印象を決めるのは眉です。
眉の形って色々ありますよねこれらのサービスは自分に似合った眉の形に整えてくれるので楽です。しかしお金がかかります。金をとるか時間をとるかです。
時間さえとれば自分でもかなりいい感じに眉毛を整えられるようになります。

眉毛を整えるために必要な道具5選

眉毛を整える前に整えるための道具を揃えたほうが失敗が少ないです。
男性は女性に比べると毛が濃いので100均で揃えると切れ味の問題できれいに切れないかもしれないです。練習したい、何買ったらいいのかわからないなどあるかと思うのでそういったときは100均で大丈夫ですがよさげなものがネットにたくさんあるのでご紹介します。

1.絶対買えよハサミぃ!!!!!!

これがないと眉が整えられないので絶対買いましょう。

高級品資生堂。

初めてならこのあたりがよいかな?

2.クシ付き眉ばさみで余分な長さをカットじゃ!!!!

眉の余分な長さも芋臭い要因になりますので長さを整えるクシ付き眉ばさみも買いましょう。

眉が濃い目の方はこちらのほうがよいかも。

3.アイブロウペンシルで足りない部分を補うよ!

アイブロウペンシルは初めてなら細いほうが描きやすいかもです。自分の髪の色に合わせて色を選ぶとよいです。スクリューブラシ付きがおすすめです。

みんな大好きビボは少し太いので初心者は使いずらいかもしれません。安くていいんですけど自分で削らないといけないところも面倒です。

繰り出し式がおすすめです。スクリューブラシ付きならさらに良いです。
こちらは有名なエクセルより安くドラッグストアでも買えます。芯が柔らかく書きやすいです。ただ少し芯が太いです。

KATEのこちらは売っている中でたぶん一番細いです。高校生の時にお世話になりました。細いので失敗はしにくいですが描くのに時間がかかります。

4.アイブロウパウダーでなじませるよ!!

アイブロウパウダーでペンシルで描いた線をなじませるようにします。

アイブロウパウダーといえばこちら

お安めですが使ったところよかったです。

5.仕上がりに差が出る!電動シェーバー

これがあれば長さも簡単に整えられますし産毛処理にも使えるので一本はもっていたほうがよいです。あってもなくてもいいのですがあったほうが色々応用が利きますので是非。色んなものを使用しましたがパナソニックのものが一番有名ですし切れ味もよく使いやすかったです。

安いものがよければこちら。安かろう悪かろうです。

ニトリも安いです。一番安いと思いますが載せられなかったので書いておきます(笑)

さて道具はそろったかな?(まとめ)

1.眉ハサミ

2.クシ付き眉ばさみ

3.アイブロウペンシル

4.アイブロウパウダー

5.電動眉シェーバー

これらを揃えたら次回は整え編だ!

deci
deci

道具がないと話にならないので絶対揃えろよな!(悟空風)

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